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VSKで働くということ

VSKという会社で働くということはどういうことか?
ちょっと、考えてみてください。

このサイトに来られた方は、「VSKで働きたい!」という方もいれば、「たまたまたどり着いた」という方もいらっしゃると思います。せっかくご来訪いただいたので、「もし、VSKで働くとどういう働き方になるのか?」をぜひ、考えてみてください。

Episode 1

年功序列では
ない

Episode 2

経営層と近い
  

Episode 3

仕事の責任が
大きい

Episode 1

年功序列ではないからこそ頑張れる。

実力主義で平等に評価される

VSKでは、ただ単に社歴が長いというだけでの評価は行いません。きちんとした評価制度の下、しっかりとした働きをした社員が評価される体制をとっています。入社数年でマネージャー職に就いたり、チームのリーダーとして働く社員も少なくありません。会社や他の社員にとって、有益な働きをする社員は年次に関係なく、どんどん評価していこうという姿勢ですので、安心して仕事に取り組んでいただけます。

Episode 2

経営層と近いから自分次第で会社が変わる。

自らの意見で会社を成長させることも

大企業ではないので、経営層とかなり近い位置で仕事ができます。「こうすべきだ」「こういうことをしたい」という声を、直接経営層に伝えることもできます。しっかりとビジョンや目的をもって、意見を上げれば、即時経営に反映されることもあります。VSKではあなた自身の意見で、会社を成長させるチャンスがあります。

Episode 3

仕事の責任が大きいからやりがいも大きい。

ひとりひとりの働きが会社の成長を加速する

VSKでは、やる気と実力があれば、若年次でも大きな仕事を任せられることがあります。あなたが責任のある仕事をやり遂げることで、会社自体の大きな成長につながる可能性があります。がんばって結果を出した人が正当に評価される体制の中で、あなたの働きで会社の成長を加速してください。

就職活動中の皆さんへ

今就職活動中の皆様は、志望する会社への入社に向け一生懸命頑張られていると思います。その第1志望がVSKであれば、そんな嬉しいことはありません。ただ、このページを見られている方の中には、「中小企業はどんなもんだろう」「もし今志望している会社に落ちてしまったらどうしよう」と考えてたどり着いた方もいらっしゃるかと思います。皆様、様々な状況があるかと思いますが、「もしVSKではたらいたら」という想像を働かせてみてください。今まで考えていた働き方と少し違ったイメージができるかもしれません。理由や経緯はどうあれ、少しでも興味が沸いたという方はぜひVSKにご応募してください。皆様とお会いできる機会を心待ちにしています。